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2020年01月09日

道の駅 くるら戸田に寄ってきた('Д')

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静岡県沼津市の道の駅 くるら戸田に寄ったらなかなか面白かったので紹介します。

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フロアガイド。

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博物館みたいな様相。

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売店。

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ゴジラ、君の名はのネームステッカー。

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ロシアからの贈り物。

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戸田の出来事年表。

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江戸城に運ばれた戸田の石。


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幸を呼ぶ井田郷堀り。

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縄文字 明空(じょうもんじ みょうくう)。置かれていた本から作者はこの人と思う。

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その通りだと思うけど。この人教祖かなにか?

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未知が恐怖を生むというのはよく言われることですね。知識が恐怖を打ち払うというのはどうもしっくりこない。知識は妄想との相乗効果によって自動的に肥大化して、かえって恐怖を増幅することもあるわけで。知識を集めても知識に執着するな。知識は経験により知恵になる。この知恵こそが恐怖を打ち払う。知識を経験のフィルターに通すには過去の経験の蓄積を学習すればいい。例えば共産主義は全ての国で失敗した。この場合、共産主義は人類にとって使えないと知恵を働かせ理解できる。おなじく各々の恐怖に関する同様の経験を学ぶのだ。そうしたら知恵によって恐怖はたちまち消え去るだろう。こんな風に言ったらどうでしょうか。偉そうに赤を付ける立場じゃないけど・・・。

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言っていること正しいけど、ごく当たり前の話。言い方が悪いけど、頭のいい小学生でも言えそうな気がする。まぁ、それが巷の新興宗教のレベルでもあるんですよね。もうちょっと借りものじゃない彼の何らかのエッセンスが欲しい。仏師というけど、彼を知らないし、会ったことが無いのでどれだけの境地の人か全くわからないけど・・・。


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大浴場壱の湯入口。

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道の駅 くるら戸田 壱の湯レポート⇒こちら

posted by 珍安 at 17:51| Comment(0) | 静岡 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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